NOTsha 株式会社
ひとりに、NOT。

私たちが、NEXT(隣)に立つ。

私たちは、社労士事務所ではありません。
社労士が本来の専門性に集中できる世界を、隣でつくる存在です。

第1幕

なぜ、私たちは「NOT」を名乗るのか。

社長。思い当たること、ありませんか。

急ぎで聞きたいのに、返事が来ない。
提案がほしいのに、こちらが言うまで動けない。
「先生も忙しいから」と、いつのまにか遠慮している。

——でも、社労士が悪いわけではありません。

社労士は、中小企業の経営を守れる数少ない国家資格者です。
法律を読み解き、リスクを見抜き、社長の隣で決断を支えられる。
本来なら、もっと頼れる存在のはず。

本当の問題は、たったひとつ。
ひとりの社労士に、事務も手続きも判断も背負わせる“今の仕組み”。
その現状にこそ、私たちは NOT を突きつけます。

第2幕

だから、NEXT(隣)に立つ。

社労士の代わりになるのではありません。
社労士の NEXT —— すぐ隣に、私たちが立つ。

事務も、段取りも、社長との日々のやり取りも、まるごと引き受ける。
社長と社労士のあいだをつなぎ、社労士を本来の仕事へ還す。

私たちが隣(NEXT)に立つ。ただそれだけで、
社労士は 「NEXT社労士」 へと変わります。

NOT社労士 | 今の現状
社労士は、ひとりで抱え、事務に追われ、本来の力を出しきれない。
↳ だから社長は、待たされ、自分で抱え込む。
私たちが NEXT(隣)に立つ
事務も段取りも、私たちがまるごと引き受ける。
↳ だから社長は、面倒な事務から手が離れる。
NEXT社労士 | 力を発揮する未来
社労士は判断に集中し、速く・的確に応える。
↳ だから社長は、「今すぐ」に即答が返り、本業に集中できる。

第3幕

社長も、社労士も、本来の仕事に還る。

ひとりですべてを背負う形では、社労士は事務に追われ、社長は待たされ、両方が消耗してしまう。
NOTshaは、その形を変えました。

窓口は、ひとつ。
速く動くビジネス伴走者が、事務も段取りも日々のやり取りも引き受ける。
その隣で、所属社労士が判断と手続きに集中する。
ふたつの力が、ひとつの組織として動く。

社長は、もう、待たない。もう、抱え込まない。
面倒な事務は手を離れ、法律の正確さは所属社労士が裏付ける。
空いた時間も頭も、ぜんぶ本業へ。

NOTから、NEXTへ。

社長は、もっと良いサービスが受けられるようになる。
社労士は、もっと良い仕事ができるようになる。

会社概要

会社名NOTsha株式会社
代表取締役関根 光
事業内容中小企業向け 人事・労務の伴走支援/プロダクト開発
(労務手続きナビ「てつづきトーク」、給与・賞与決定アプリ「給与参謀」 ほか)
グループスポット社労士くん社会保険労務士法人
代表社員 関根 光
10年超の社労士実務・10,000社超の届出実績

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